2015年04月16日

超ディープスポット ゴザバーで癒される

朝まで営業しているバー特集第2弾

今回は、ファランポーン駅前の「THE GOZA BARs(ザ ゴザバー)」

何がTHEなのかよく分かりませんが、ようはゴザを路上に引いて営業している飲みやですね

バーでもなんでもありませんね まあいいでしょう

とりあえず夜のファランポーン駅に向かいます



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夜になると翌朝の始発待ちの人達でごった返し


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ここのゴザバーには、ひとつのゴザに付き1人のおねーちゃんがいます。

若いのからババアまで。

俺が行った日は20人くらいいたかな?

基本的に夜8時頃〜朝4時まで営業のようです。

どのゴザに座るかはもちろんあなたの自由

飲み物はビールもあるけど、ここの名物はやはりヤードン。

なるかなり怪しい赤いアルコール入りの飲み物頼みましょ

何でできてるか聞いたら畳っていってたような気がしますが...まあ気にしない気にしない

1ボトル100バーツなんで気兼ねなく飲めます

このボトルをおねーちゃんとシェアとしながら飲み、通りゆく車を眺めます



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頼めばソムタムなんかを作ってくれるみたいですが、飯を食べてすぐだったので、ピーナツだけ食べました。

場末中の場末の飲みや街ではありますが、女の子は選べばそこそこの子もいます。

警察に支払う場所代は月に100バーツ!!と格安らしいので、客が少なくてもやって行けるようです。

客層は田舎に帰省する人達とたまーにくる日本人とのこと


この日相手してもらったおねーちゃんは24歳で、14歳の時からここで働いているそうです

陽にあたらないせい生活なので、色白でしたね〜

飲んでる時にイサーンディスコ行かない?とか明日mbkに行こう!!って誘ってきたので、イサーンディスコに興味がある方は是非試してみてください

店を閉店することになるので幾ばくかのお金は払わないといけないかもしれないけど、たかが知れてると思います

イサーンディスコに行っても飲むのはジョニーウォーカーなんかじゃありませんから。

センソンだかいう安ウイスキー

ハイソなディスコも良いですけど、こんなとこもたまにはいいんじゃないでしょうか

その先に性的なサービスがあるかは分かりませんが...

この子の隣のゴザでは、リアルお母様が陣取ってました。

スタイルは良いんですけど、いかんせんババアです。誰も客は寄り付きません。みんな若い子の方がいいですからね

そんな中1人の男(仮名ジョニー)がふらふらっとババアの店の前を通りすぎると...

やりてババアが声をかけました!!

強引に手をつかんだかと思うと、ジョニーは転げるように畳に座らされ、ババアのいきなりのディープキス攻撃が炸裂してピヨリ状態に!!

えっ??と思いながら見てるとジョニーも盛り上がってきたようで、ババアのタオパイ牌をもみもみ笑

おかあさん止めてよ!!っていう、娘の罵声もむなしく続けられる攻防

それをヤードン飲みながら見つめる俺笑 

タイはやっぱり面白いなぁ〜なんて思いながら飲んでたら...


飲みすぎちゃった


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その後2分くらいジョニーとやりてババアが話をしていたかと思うと、どっかに消えていきました笑

ジョニーが××バーツで良いんだな?って言ってたような気がするので、たぶんホテルに行ったんでしょう。

このやり手ババア自分がやりたいだけだっただろうから、相当安いと思いますよ。

このゴザバーでHしたい!!そうお思いのあなた。スタイルの良いババアを探しなさい!! たまりに溜まった性欲をあなたにぶつけてくれることでしょう アーメン

この日はヤードン6本&ピーナツで660バーツ 40バーツチップとしてあげました

2時間以上いてこれは安いんじゃないでしょうか?

普通の遊びに飽きた人にお勧めです。




posted by 歌麿 at 19:14| 朝まで営業してる路上のバー  | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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